忌野清志郎が亡くなってちょうど一周忌になる。写真展が開催されたり、
関連本が出版されている。
そんな中、ノンフィクション作家の神山典士氏が書いた「忌野清志郎が
聴こえる 愛しあってるかい」(アスコム刊)の中で「幻の未発表曲」の
存在を指摘された。その曲は、忌野清志郎が、高校2年生の時に交際して
いた女性のプレゼントのお礼に、自筆のライナーノーツ付きのオープン
リールのテープを贈ったいう中に含まれている。

「涙でいっぱい」など7曲が収録され、うち3曲が未発表曲。
「世の中」「やせこけた女」「もう戦わなくてもいい」の3曲。
「世の中」など3曲はJASRACには登録されておらず、今のところ、
交際していた女性が保管していて、リリースされる予定はないという。
プーマ 靴プーマ スニーカーあることが分かれば、聞きたくなるのがファン心理です。

このまま、永遠に眠るのでしょうか?
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